1日1~2時間の学習で、夏休みが終る頃には210点を突破!
「にがて」の英語、その中でもリスニングが得意科目に変わるシナリオは。。。
1) 重要単熟語1000+重要英単例文演習2400: 4月、5月 (20時間~50時間の学習)
まずは単熟語1000を50語句ずつ20ステップで習熟後、例文演習2400で確実に身に付きます。
この演習に合格した時点で100点レベルだった人が140点レベルにアップします。
<始めるとすぐにゲーム感覚になります>
2) 大問2対策の「文法・語法」「対話文」: 6月 (30~40時間)
1000を越える問題種の演習を通じてパーフェクトに正答できるように訓練します。
次に出題パターンが決まっている対話文、並び替えの英作文でも満点対策の学習をします。
3) 大問3、4、5、6対策の「英文速読演習」「長文読解演習」: 7月、8月 (40~50時間)
大問3 は過去問1 0 0 題を中心に、約2000文について速読演習を行い、正確 な速読力を身につけます。
さらに大問4、 5、6に対応する140題の長文読解演習 と約250文の速読演習を通じて、速く確 かな読解力を育成します。
4) 大問1対策の「発音・アクセント」、大問5対策、大問6対策: 9月 (10~15時間)
今年度の大問1は、発音が3問、アクセン トが2問、文強勢が3問で、総配点は16 点でした。
「大問1対策」として、集中的 に出る可能性のあるすべての発音問題種、 アクセント問題等を体で覚えるほどに徹底 トレーニングをします。
こうして約10時 間で終了し、何度「大問1」を受験しても 満点が取れるようにします。
5) リスニング対策: 10月、11月 (30~50時間)
配点は50点。リスニング問題は、全部で 25問出題されます。
TLTソフトは、聴解能力の向上を果たす5000文例を超えるト レーニングでリスニング力を高めます。
絵で見て耳で聴いて、ケアレスミスがない限り満点が取れるレベルをめざします。
6) 大問別「合格点到達度・ネット確認テスト」: 50時間
上記の1)~5)を終了したらインターネットに接続して、リスニングを含めて7種の確認テストを受けます。
たとえば、「大問1」の合格点確認のテストは満点対策としてTLTソフトで実際に勉強した同じ問題が10問から20問出題されます。
TLTソフトで科目別に合格保証番号を表示された方なら満点をとれるのが合格へのシナリオです。
ニュートン社は、学習項目がいかに膨大であれ、ほぼ100%知識として習得させる機能をもつTLTソフトを開発し、日米で特許を取得しております。
|