センター試験 数学 国語 日本史 世界史 政治経済 化学 物理 生物 独学教材 ニュートンTLTソフト 点数保証

センター試験合格のためのセンター試験TLT.com ニュートンTLTソフト ニュートンTLTソフトお申込みサイト
センター試験 オプション科目
英語だけではない!全科目の教材をオプションで割引価格にてご提供

 センター英語で会員としてお申し込みされた方には、ご希望の科目(点数保証付き)を特別価格でご提供します。

●特別価格はセンター試験英語のソフトを購入された方が追加としてご購入される時の価格です。
 オプション科目を単独でご購入される場合は通常価格となります。

安心なweb shopping
オプション科目 特別価格 通常価格
数学 I /A・数学 II /B (各80点保証) 各23,000円 各39,900円

センター試験の数学は、問題種が各科目とも250種類程度のステップ代表問題があり、最初に各ステップ問題をテストします。正解の場合は次々にステップを進み、間違えると類題を10題程度完全習熟するまでトレーニングします。こうしてTLTソフトで演習を積み重ねれば、それぞれの問題パターンを確実にスピーディーにマスターすることができる納得のいく習熟システムです。

中学校の数学が完全に習得されていることはもちろん、数学 I ・Aの教科書の基本的な内容が理解習得されていることを前提に進めます。両科目とも文系受験者がしっかり点数を取ることによって、より強固にできます。出題される問題がほとんど決まっていますから、もっとも満点が取りやすい科目です。 

センターの数学 II ・Bはきわめて基本的で、出題されるパターンが決まっていますから、それぞれ15〜30時間もあれば満点を取れるだけの実力を養成する、全パターン完全習得の構造です。数学は確実に点がとれる科目ですから、ここはしっかり勉強するところです。
数学は苦手だという人にとっては、うってつけのシステムですから、ぜひ期待してほしいと思います。
国立大学の場合、文系でも数学は必須であり、意外と数学の点数で不合格になったり、合格になったりすることがあります。

国語(漢字、文法、読解語彙、古典単語、文学史等)  (点数保証なし) 17,000円 29,400円

国語の漢字、文法、文学史、古典等は出題される範囲や形式が決まっていますから、それらを完全習熟をすれば、ほぼその範囲については正解できます。ただし、長文読解は、出現する難解な語彙を習熟することによって読解力を高めます。
できる問題はとばし、解答を見て「これならわかる」問題は解答をしっかり読んで理解するだけで次に進み、解答を読んでもわからない問題に集中して取り組む学習方法です。こうして確実に正解できるようにしていきます。

日本史・世界史・政治経済 (各80点保証) 各23,000円 各39,900円

センター試験の数学は、問題種が各科目とも250種類程度のステップ代表問題があり、最初に各ステップ問題をテストします。正解の場合は次々にステップを進み、間違えると類題を10題程度完全習熟するまでトレーニングします。こうしてTLTソフトで演習を積み重ねれば、それぞれの問題パターンを確実にスピーディーにマスターすることができる納得のいく習熟システムです。 中学校の数学が完全に習得されていることはもちろん、数学 I ・Aの教科書の基本的な内容が理解習得されていることを前提に進めます。両科目とも文系受験者がしっかり点数を取ることによって、より強固にできます。出題される問題がほとんど決まっていますから、もっとも満点が取りやすい科目です。 

センターの数学 II ・Bはきわめて基本的で、出題されるパターンが決まっていますから、それぞれ15〜30時間もあれば満点を取れるだけの実力を養成する、全パターン完全習得の構造です。数学は確実に点がとれる科目ですから、ここはしっかり勉強するところです。
数学は苦手だという人にとっては、うってつけのシステムですから、ぜひ期待してほしいと思います。国立大学の場合、文系でも数学は必須であり、意外と数学の点数で不合格になったり、合格になったりすることがあります。

生物T・化学T・物理 (各80点保証) 各23,000円 各39,900円

基本的には生物、化学、物理は知識さえ正確に習得していれば、100点を取りやすい科目です。特に文系の人でも理系の知識を必要とせず,短時間に習得できます。
いずれにしても、試験形式は選択問題ですから知識を正確に習得しておく必要があります。

社会科に加え、知識の習得量ははるかに少なく、面白いほどカンタンに点数を伸ばすことができます。もちろん、ミスが無ければ十分100点が取れますから安心してTLTソフトに取り組んでください。

難関大学英語1260 12,000円 各22,500円

国立大学をはじめ、ほどんどの私立大学の合否は、配点の大きな英語の得点がカギをにぎっています。
英語力は『単語力』といっても言い過ぎではありません。『単語力』があれば『長文読解』も飛躍的に上昇できるのです。
夏休みは最大のチャンスです。『単語力』に不安があっても、1日6〜7時間の集中トレーニングで、5日間で『単語力』を完全に頭に叩き込み、習得してしまう方法があります。5日間頑張れば、その『夢』がほんとうに実現します。
高校の教科書で学ぶ重要語は約700。これを覚えるだけで、センター英語に関する限り、単語でつまづくことはありません。ところが、『英単語』を覚えることは、たいへんです。かなりの秀才でも、この受験の1260語のうち半分の600も知っている生徒はほとんどいません。偏差値60くらいの人で、平均語数は500語くらいです。あと700〜800語を覚えれば、英単語の達人への道が開けます。

学習方法は?

まず、基礎単語の700から学習をはじめてください。この700 単語を完全に覚えれば, センター英語なら十分です。また一部の難関大学を除けば, 英語での合格点は十分確保できるはずです。

さらに,超難関の国立・私立大学を目指す方は, さらに560単語をマスターすれば十分です。夏休み中にこの1260単語を完全習熟すれば、少なくとも受験英語に必要な単語は完全習熟しており、これら以外の単語が出題された場合、語注が立つはずですから、単語で点数を落とすことはまずありません。
とにかく出る順、重要単語順に習熟していきます。1260単語を覚えるといっても、センター英語に出る確率の多い順番にマスターしたほうが、より速く高得点に届きます。また万一、何かの都合で800単語しか覚えられなかったとしても、その800語は残りの460語にくらべて10倍以上の価値をもっています。

このように、TLTソフトでの『英単語1260』の習熟はセンター英語をはじめ大学受験に出る重要語彙順に習熟できるように25単語ずつのスモールステップに分けて収録し、あなたの大切な時間を1分といえども無駄にしないように配慮しています。

Copyright (C) InfoCres all rights reserved