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センター試験英語 TLTソフト 戦略カリキュラム

 大学入試の合否を決める科目は、英語です。配点が250点、学習量もケタ違いに多く、戦略をしっかり持ってこそ志望校合格を確かなものにできます。
 いま、高校2年生がセンター試験の英語を受験すれば、平均点数は100点前後です。2009年の本試験で210点以上取得できれば、ほとんどの大学の合格は間違いありません。難関私大でもセンター試験の成績で合否判定をする入試も増えています。

  "THE SOONER YOU START TLT, THE BETTER" です。

ソフトのお届けは、
受付次第: 単語・熟語、例文演習、発音、アクセント、文強勢、文法・語法、対話文、英作文
11月上旬: 重要英文の正確な速読、絵・図表を見ての読解1、2、英文のみの長文読解 
12月上旬: 
リスニングのA、B、C、D 
 11月下旬から大問別「合格点到達度・ネット確認テスト」を並行して受験します。

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80日間210点保証プログラム概要

全学習完成まで速い人で150時間、遅い人は250時間程度のプログラムです。
例えば10月21日に教材が届いて学習開始し、毎日2時間半X80日間学習すると、下記のリスニング対策完了が1月8日です。

学習アイテム

教材お届け

学習内容

習熟時間

単語・熟語、例文演習

受付次第

センター英語に必要な単語700・熟語300の丸暗記と使用例文の実戦演習

30H

発音、アクセント、文強

受付次第

出題可能な全問題の完全習得。この分野は満点に

12H

文法・語法、対話文、英作文

受付次第

出題される全問題種を頭にすり込むまでトレーニング。満点を目指す

28H

重要英文の正確な速読

11月上旬

この英文読解の分野が勝敗を決める。通過すればあとの長文はグンと楽に!

34H

絵・図表を見ての読解 1

11月上旬

絵や図表をのある長文英文を読んで問いに答える問題。大問3対策が終了していればカンタン

20H

絵・図表を見ての読解 2

11月上旬

やはり絵や図表を見ての長文英文問題。大問4より難解で正確な読解力が必要

20H

英文のみの長文読解

11月上旬

長文読解の本命。長文60文書の全文速読演習を通じて250点への道を開く

20H

リスニングのA、B、C、D

12月上旬

中学レベルの基本問題から中級問題までは一気に完成。Dレベルの本格リスニングを徹底演習

36H

●11月下旬からは大問別確認テストもインターネットで受験します。11月上旬には受験用のIDとパスワードをお届けします。
●上記の学習の送付予定は多少ことなることがあります。

これがTLTソフトの特徴

ワンタッチ入力方式と習熟度管理機能が早さと確実性の根拠

 大問3対策でその具体例を説明。

大門3の問題構成はすべて10行程度の英文で構成され、正確な英文読解力を問う問題で、計8問から10問出題されます。
従ってトータルすれば80〜100行くらいの英文になります。4択の「回答文の英文」も正確に意味が取れなければなりません。
ニュートンTLTソフトでは、過去問を中心に、約2000文について正確な速読演習でみるみる速読力を身につけます。
特に約1200種のパターン演習を通じて、画期的な方法で訓練します。

長文読解の問題は早く正確に和訳できることが大切です。ここで具体例を示します。
先ず学習する英文が以下のように表示され、最初に訳すべき部分に下線が引かれ( )が表示されます。

No one knows / what tomorrow's world will be like.
(■         ) /
(    )のカーソルの位置に訳の先頭文字を入れます。 『da』『wa』『shi』などをローマ字で入れれば『』→『だれもわからない』、『』→『わかる人はいない』、『』→『知ってる人はいない』と( )の中に訳が表示されます。その他の文字を入れると×になり、同様に訳が表示されます。次に、ENTERキーを押すと
No one knows / what tomorrow's world will be like.
だれもわからない / 明日の世界が(■             ) は

上記のように新しい(     ) が表示されます。ここに『』を入れれば正解です。(     )内には『どのようになるか』が表示され, 正解として扱われます。このように、どんどんENTER キーを押し(   )に入力し、解答表示がされ、進んでいきます。

誤解答が蓄積されると、トレーニング画面に移り、間違えたセンテンスだけが表示され、徹底的にトレーニングがくり返され、常に正解するようになったと判断されたら、その間違えたセンテンスは合格となり、新しいパラグラフに入っていきます。
このように5回程度のトレーニング反復により、読解力は驚くほど身についてきます。完全マスターするには63回分あるので、それらを修了した時には、ほぼ日本語を読むようなスピードで和訳解釈できるようになっているはずです。

 *ここにTLTソフトの「ワンタッチ入力」や「習熟度管理機能」が最短時間で実力をつけるサポートをしています。

この「大問3」を完全習熟すればセンター英語は完了したに等しいほどです。合否が決まるといってよいと思います。英語を日本語のように読めるようにするのが目的です。約40〜50時間で終了することができます。配点は44点です。「大問4」「大問5」「大問6」の読解の文章はそれぞれ特徴はありますが、すべて「大問3」の延長線上にあります。

にがてのリスニングが得意科目になる

ニュートンでは、長年のTOEICテスト対策教材の制作からの得たノウハウを、センター試験リスニングの満点対策に反映させてきました。画期的なディクテーション・トレーニングを展開しながら、7000文例を超える耳の能力向上のためのトレーニングを通じて、利用者のほとんどがケアレスミスがない限り満点が取れるレベルになっています。

仕上げとしてネットに接続による「合格圏到達度確認テスト」

CD-ROMの学習が終わったらインターネットに接続して自宅はもちろん、どこででも大問別に受験ができます。
このテストでは例えば、「大問1」の合格点確認のテストはTLTソフトで実際に勉強した同じ問題が10問から20問出題されます。
TLTソフトで科目別に合格保証番号を表示された方なら満点が取れるはずです。
従って90%の正答率で210点保証の大問別合格保証番号が表示されます。
点数や成績表は試験が終了すると同時に最終画面に表示されます。
こうしてリスニングを含め、「大問6」まですべて合格保証番号が表示されれば、アクシデントでもないかぎりセンター英語の取得点数は210点を越えます。

◎ 国公立、難関私大文系を受験をされる方へ

英語には単語、熟語等、語彙編及び東大、京大等国立難関専用と早慶等難関私大向けの長文読解TLTソフトが2系列あります。
日本史、世界史については国立、私立共用の難関用のTLTソフトがあります。
私大、国立文系ともTLTソフトのみで驚異的なスピードで合格を果たすことが可能です。
センター試験用をお届けの際、詳しいご案内を差し上げます。


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